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フィリピンのダバオで下痢止め・おむつかぶれの薬を購入する方法

フィリピンダバオの紹介
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1番下の子供(生後7か月の赤ちゃん)が下痢になってしまっていて、しょっちゅう下痢をおむつにしますのでおむつかぶれが起きていて非常に痛々しい状態になっています。

本人も非常に痛そうで、日本から持ってきた薬はすでに使い切ってしまっていたので、フィリピンのドラッグストアにて下痢止めの薬とおむつかぶれの塗り薬を購入しました。

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フィリピンのダバオで赤ちゃんの下痢止め・おむつかぶれの薬を購入する方法

 

日本からフィリピンのミルクに変えると下痢になりやすい

下痢になった理由としてはおそらく日本で飲んでいたミルクとこちらに来てから飲んでいるミルクで違いがありますのでミルクがまだ身体に合っていないのかなと思っています。

今回は薬の購入方法とどんな薬かをご紹介します。

 

フィリピンのダバオで薬を購入できる場所と購入方法

まずは購入できる場所ですが、ドラッグストアになります。
道端やショッピングモールなど、フィリピンはドラッグストアが至る所にございますので見つけるのは難しくないと思います。

そして下痢止めの場合は、「diarrhea(ダイアーリア)」
おむつかぶれの場合は「diaper rush(ダイアパーラッシュ)」と言えば通じます。
その際には必ず子供の年齢(僕の場合は7 months)をスタッフの方に伝えましょう。

 

そして薬の効能についてですが、どちらもよく効きます。
塗り薬の方はまだ良いのですが、飲み薬である下痢止めは親としては飲ませるのは少し怖いかもしれません。
僕はミルクに入れて飲ませましたが下痢の回数が収まったのと、水っぽい状態から少し硬さを取り戻しました。

 

フィリピンのダバオの薬の価格

価格は下痢止め3本・おむつかぶれの塗り薬5本で合計297PHP(日本円で約653円)ですので安くはない金額ですね。
病院にはまだ行った事がありませんので病院で処方される薬と比較はできませんが、
これは日本も同じですがやはりドラッグストアで薬を購入する方が高かったりしますよね。

という訳で今回は赤ちゃんの下痢止め・おむつかぶれの薬についてでした。

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